【レカルカ】歯髄幹細胞を培養している『クォーリーメン社』へお勉強に行ってきました! ~PART2~

度々すみません
【レカルカ】シムセラム セルクリームに含有してます
「不死化歯髄幹細胞培養液」についてその根拠ある再生因子の効果や安全性を今回お伝えさえて頂きますね

まず安全性ですが
クォーリメン社の幹細胞培養液は病院の点滴の為にも卸しております
コスメだけではなく静脈注射用のため勿論様々な検査が必要となります。
レカルカコスメは この静脈注射に使用する現役100%が含有されています!

この幹細胞培養液はドナー登録をし厳選な審査に通った10歳以下の乳歯の幹細胞を使用しており医療廃棄物は一切使用しておりません
また血液や細胞そのものは完全に除去してあります
幹細胞と同等の効果を持つ 培養した上清(うわずみ)で作られています
元来病気の治療目的で作られたもので 細かいお話になりますが遺伝子が含まれていないデータを証明できるデータはクォーリメン社はもっております

そして恐ろしいくらい幹細胞は年齢と共に減少しているのです
新生児の幹細胞 → 60億個
30代→ 25万分の1
50代→ 40万分の1
80代→ 200万分の1
幹細胞がある人ほど若々しさを保てるのです
でも落胆しないでください
今や医療での幹細胞培養液点滴やお化粧品で細胞をどんどん若返らせる事が可能なのです

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成長因子、再生因子がなければお肌を本当によみがえらせるのは不可能です
幹細胞が分裂し分化してを繰り返して様々な臓器ができています
衰えを再生するのも幹細胞なのです

再度クォーリメン社のお話になりますが、本当にびっくりしたのがクォーリメンの山下社長自身が拡張型心筋症で なんと移植手術をしないで不死化ヒト歯髄幹細胞培養液の点滴投与のみで心筋症を克服されたのです
これは国内初症例だそうです
その他様々な臨床では血管が破れて1ヶ月以内の投与なら全員成功、
数年経ってる方には効力がなかったそうです

お化粧品では、この再生因子(歯髄幹細胞培養液)を塗布すると
受容体が信号を発信!あそこの細胞が老化してる!あの細胞が変形してる!
と指令をおくり
そこに幹細胞、免疫細胞、線維芽細胞(コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチン等を産生してくれる細胞)が集まり修復してくれるという訳ですブログ画像

お付き合い頂けたらまた次回のブログ是非ご覧になってくださいね

メディケアスキンラボ 斉藤みち

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